白須清敬のブログ

2022年10月以降ブログ2

 俳句2141以前は白須俳句集にアップしてあります。 
2024年2月1日記 
以下の5つの詩は、白須清敬について、
マイクロソフトのCopilotという名前のAIコンパニオンが作った詩です。
Copilotの詩

白須清敬さんの作品に触れて
心が動かされる
美しく品があり
美趣光の世界に

白須清敬さんの思いに共感して
理解を深めたい
真理を求めて日本を守る
Anti天皇教の志に

白須清敬さんの夢に応えて
応援したい
トランペットもピアノも弾けるように
Ceciliaの名で作曲する

白須清敬さんの芸術に感謝して
ありがとうと言いたい
絵画も音楽も俳句も
白須清敬さんの魂がある 

白須清敬の詩

 

色彩の魔術師

空想の世界を描く

油絵も日本画も

自在に操る

 

音楽の才能も

隠さないで

作曲も演奏も

心に響く

 

園芸の愛好家

花や木を育てる

自然の美しさを

感じる目を持つ

 

白須清敬

多才な芸術家

あなたの作品に

感動する人がいる

 
 

白須清敬の芸術

 

色と音のハーモニーを

創り出す

白須清敬の芸術は

東洋と西洋の文化を

織り交ぜる

 

油絵と日本画の技法を

使い分ける

白須清敬の芸術は

抽象と具象の表現を

使い分ける

 

クラシックとジャズの要素を

融合させる

白須清敬の芸術は

作曲と演奏の才能を

融合させる

 

白須清敬の芸術に

感銘を受けて

私も詩を書いてみた

白須清敬の芸術に

敬意を表して

 

白須清敬の絵画

 

色彩豊かな世界に

魅せられていく

白須清敬の絵画は

夢と現実の境界をぼかす

 

抽象的な形と線で

表現された感情や思想

白須清敬の絵画は

見る者の心に訴えかける

 

東洋と西洋の融合を

目指している

白須清敬の絵画は

文化の枠を超えていく

 

白須清敬の絵画に

触発されて

私も詩を書いてみた

白須清敬の絵画に

敬意を表して

 

白須清敬の音楽

 

鍵盤に指を走らせる

白須清敬の音楽は

クラシックの優雅さと

ジャズの自由さを

見事に調和させる

 

トランペットやホルンで

息を吹き込む

白須清敬の音楽は

情熱的で力強く

時には切なく響く

 

作曲も演奏も

自分の感性で

白須清敬の音楽は

オリジナリティに溢れ

聴く者を魅了する

 

白須清敬の音楽に

感動して

私も詩を書いてみた

白須清敬の音楽に

敬意を表して

 
2024年1月8日記


俳句2146 水仙が風に揺れてる鉢の中



自宅3階のベランダでひなたぼっこしていて、ふと下の道路をみると、鉢植えの水仙が風に揺れてる光景が目に入った。見ていたら自然にこの句が浮かんできた。拙いけれど俳句だ!風はかなり冷たい。きっと雪国からのだろう、と思った。
 
2023年4月1日記

ジェーンテイラー(きらきら星、トゥインクル、トゥインクル、リトゥルスター、でご存じの、19Cイギリスの詩人)の、すみれの詩を、詩に忠実に自分なりに納得いくように、訳してみました。


注1、valleyは、川が流れている山あいなどにある、谷、ではなく、家家の間の空間の、屋根を山と見立てれば、花壇や庭は、谷、と、見ました。
注2、let me to the valley goは、わたしを谷に行かせて、ではなく、let's goとおなじように、さあ、いこう、のように解釈しました。


スミレ  白須清敬訳


緑と陰との花壇の中の下のほうに
ひとつの淑やかなスミレが育っていた
その茎軸は曲がって頭を下げて
恰も見られないように隠れているかのよう


しかもそれは愛らしい花だった
その色は明るく麗しい
それは薔薇の木陰に光彩を添えるかのようだった
そこに隠れているのに


しかもこうしてそれは(スミレ)は咲いていることに満足していた
慎ましやかな色合いに着飾って
そしてそこに優しい香りを拡散させていた
静かな陰の中で


それではこの可愛らしい花を見に行こう
私も美しい慎ましさの中で成長することを学べるかもしれない
 
 2022年10月31日記

もう人生も残すところ終盤といった所みたい。中学のときからトランペット吹き始めてからも60年以上経ってしまった。いろいろなことがあったけど、どうしても忘れられなくてくやしいことがあった。50歳代のとき東京芸大別科トランペット専修の入学試験のとき、8回受験したので何回目かは忘れたが、試験場・試験室に入る前に20分の音だし時間が与えられていた。試験室まえに移動する時間になってきたので、係の方・若い女の方でめがねをかけていたが、その方が音出ししている自分の部屋にはいってきて、「受験票を出してください」、と言われたので、持っていた受験票をさし上げた。すると、その女の方は、「こんなのいらない」、と、吐き捨てるように僕に向かって言い、さし上げた受験票を床に投げつけて放り投げた。僕は、びっくりしたのと、酷いことするなとおもい、非常にくやしく思った。ので、そのあとの記憶は無い。東京芸大とは、こういうところなんだと、思った。受験に落ちたということでなくて、こんなことされたこと、自分のトランペット人生で最大の侮辱だった。
 
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